プリキンダー

年少 & 年中

先ずは「楽しい」から学ぶ素地をしっかり身につけよう

3歳頃から時間の流れや物事の序列がわかり始め、物事の因果関係、例えば「どうしておてて洗うの?」=「汚いおてては、ばい菌がいっぱい」などが理解できるようになってきます。
 
生まれてから、たったの3、4年ですが、経験から変化や違いが理解できるので、サイエンスなどのアクティビティも幅が広がります。「考える力」が芽生え始めたこの段階の子供たちにはたくさんのいろいろな 刺激を与えることで、ますます、その土壌は広がります。
 
まずは「楽しい」から探究心や好奇心を最大限に引き出し、その先の「学ぶ」につなげていきます。

English Point!
大きな声で歌ったり、本に書いてある内容やゲームやアートの趣旨などが直接わかるようになります。恥ずかしがらず英語を言ったり、みんなの前で発表できるようにもなってきます。

 

レッスンの流れ

子供たちは「楽しい」と思うともっとやりたい、もっと知りたい、もっとできるようになりたいとなっていきます。アートやサイエンスにとどまらずいろいろなアクティビティを通してその気持ちを元に英語の環境の中で考える力、発見する力、発信する力を身につけていきます。あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

本物の英語というのは、英語を合理的に教えるために語彙や文法的に制限を加えて作られた人工的な英語とは異なり、英語圏で長い間伝統的に使われてきた英語をいいます。リトルではその本物の歌やチャンツ、絵本を使い英語を学んでいきます。1日も早く今、実際に世界で使われている本物の英語に慣らしていこうというのがポリシーです。